F-14D AJ100 VF-31 U.S.NAVY by Hachette (Vol.131〜140)
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http://www.f14tomcat.jp/home.html
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戦空の雄猫F-14トムキャットをつくる!100号で組み上げるダイキャストモデルの最高峰。
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どちらかといえばこちらの方が電源車の一部と呼ぶのでは…と思いつつ。第131号「電源車の組み立て」です。
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今回のサプライズ?
専用アクリルケースがキャンペーン特別価格29,900円で購入することができます。本来であれば完走のご褒美としてプレゼントして欲しいところですが有償だそうです。今頃案内しないで欲しいとは思いましたが、勝手に送り付けてきて請求されることはなさそうなのはよかったです。それにしても延長継続をしなかったユーザーには案内が届かないというのは不親切だと思います。
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確かにアクリルケースは安いものではありませんが、ここにきて3万円をせしめるとは…。
こちらのケースはF-14専用で電源ケーブルが通せる仕様のようです。当たり前といえますがケースにいれると主翼を展開することはできません。ディスプレイとしてはカタパルトのポジションにいながら主翼は閉じ、車両が周囲に溢れているという状況はリアリティに欠けるかな。
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第131号では、第130号の取り置きパーツと一緒に電源車を組み立てる。(組み立てガイドより)
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取り置きパーツとなっている電源車の車両本体です。既にお馴染みの工程ですが前後の面を折り曲げて瞬間接着剤で固定します。
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ハンドルは2つのパーツを組み立てて接着します。
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電源車の本体にタイヤを取り付けます。シャフトは組み込まれていない固定式はシリーズを通してのフォーマットです。
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運転席に計器類とハンドルを接着します。塗装済ではありますが、白い面が多くあっさりした印象は拭えません。
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電源車はけっこうな大きさがあり、本シリーズの中では最大です。私のもっている電源車のイメージでは電源ケーブルのようなものを機体に接続していたと思うのですが…。そのパーツについては配布されていませんでした。
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出ました、空気イスのぼっちフィギュア。第132号「フィギュア」です。
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第132号では、第131号で組み立てた電源車の運転席に座るフィギュアが付属する。(組み立てガイドより)
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組み立てガイドにも掲載されていたフィギュアのアングル。後方から写すなんてなかなか粋だな!と思っていましたが…
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前からみたら残念!ハンドルを握ることができないドライバーさんでした。戦闘機の世界では機体の確認中に誤って操作しないよう、意図的に操縦桿から手を離している事を見せることがあります。もしかしてその流れ…ということはないでしょう。なんだかんだと言いながらF-14本体ではいい仕事をしていたアシェットさんの企画・設計部門も車両やフィギュアになるとサッパリのようです。京商さんが監修したら改善するのでしょうか。
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金属パーツが付属します!第133号「カタパルトの組み立て」です。
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第133号では、カタパルトを組み立てる。(組み立てガイドより)
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カタパルトデッキで機体前輪についているアームを接続し、パチンコのように機体を射出する装置です。2つに分割されているパーツを組み合わせて完成です。
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カタパルトデッキは金属パーツが配布されました。組み立てガイドでは金属に塗装する方法を紹介していましたが、大変そうなので私はメタルフィニッシュで済まそうと思っています。以前使ったことがあるのですが薄いシールのような素材で局面も追従してくれます。
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意外と地味な作業です。簡単だと思っていましたがやってみると気泡がはいり、なかなか難しいものです。
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カタパルトのレールをデッキのベースに接着します。面倒なので両面テープでとめることにしました。
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前脚のアームを引っかけるカタパルトを組み立てて、溝に通して完成です。
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定期購読の第134〜137号が届きました。もうすっかりその存在を忘れかけていましたが、それにしてもアシェット社というのはどうしてこうもユーザーの気持ちを逆なでするのでしょう。ラストスパートにもかかわらず残念なパーツのオンパレードです。
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最終章に入り、開き直ったような配布計画が。第134号「フィギュア」です。
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第134号では、フィギュアが付属する。フィギュアは後の号でデッキ上に配置する。(組み立てガイドより)
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このフィギュアはバランスが悪く自立できません。台座もつかないので自力による救済が必要となります。不良品で返品してみようかとも考えました。
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いったいいくつ送り付ければ気がすむのでしょう。第136号「Mk.76爆弾とトリプルラック」です。
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第135号では、Mk.76爆弾とトリプルラックが付属する。トリプルラックは機体のパイロンに取り付けることができる。(組み立てガイドより)
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もっと早く配布してもよかったのでは?第136号「デッキ上の支柱の組み立て」です。
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第136号では、デッキ上の支柱を組み立てる。完成した支柱はのちの号でデッキ上に取り付ける。(組み立てガイドより)。
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配布されるパーツは92号と同じように見えますが、デッキ上に置いた際にタイヤが設置するかどうかの高さに調整されており、92号パーツとは長さが異なっています。
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支柱を組みたてます。後方の支柱は機体に電気を供給するための金具が内蔵されています。
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組み立てガイドでは後の号で組み立てるとありますが、もう取り付けてしまっても問題ないように思います。
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後方の電極付支柱です。この支柱の配布により、かなり安定してF-14をディスプレイできるようになりました。
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単独のスタンドに比べるとさすがデッキように設計されたパーツなので安定感が違います。
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なめていますね…。第137号「フィギュア」です。ちなみに感動のラストとなるはずの次回定期購読138号も「フィギュア」です。
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第137号では、フィギュアとフィギュア台が付属する。フィギュアは後の号でデッキ上に配置する。(組み立てガイドより)
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このフィギュアは既に配布されているもののズボンのみ色を変更したものです。はっきり言ってこのフィギュア2体も必用になるだろう!と考える企画者がいることに驚きです。
更に悲報が…。フィギュアはパイロットを含め全部で18体が配布されますが、これは16体目です。次号は既に予告でフィギュアが1体配布されることがわかっています。残りあと3号です。
138号フィギュア
139号フィギュア
140号ブラストディフレクターの可動用レバー、電源コネクタ
で完走ということでしょうか。ショボイ…。
後味の悪いシリーズになりそうです。
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[138]
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定期購読の第138〜140号が届きました。いよいよトムキャットもこれが最終号となり、無事に完走することができました。
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最後まで本当に悩ましい構成でした…第138号「フィギュアとシートベルトの塗装など」です。
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第138号では、フィギュアが付属する。さらに混合ではシートベルトの塗装・取り付け。機体下部に搭載されるウェポン類を確認しよう。(組み立てガイドより)
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121号で付属したグリーンジャケットのクルーとは双子です。
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ジャケットの背面にはVF-31と書かれています。飛行隊別に専属クルーがついているのでしょうかね。
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ジオラマベースのギミックが判明。第139号「デッキの組み立て」です。
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第139号では、これまでの取り置きパーツも組み合わせてデッキを組み立てる。(組み立てガイドより)
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ブラストディフレクターの可動部を裏からみています。可動軸にアームを取り付けます。
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L字アームの穴にネジ状パーツを噛みあわせます。このネジを回転するとアームが前後にスライドしてブラストディフレクターが立ち上がるようになります。腕のある方なら電動化できるかも?
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ジオラマベースの外側からネジ状パーツにツマミを取り付けます。またアームパーツを覆うようにカバーを取り付けます。
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つまみはこのように飛び出します。取り外しもできるので気になる場合は外しておくこともできそうです。
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つまみを回転させると、ブラストディフレクターが可動します。動作は安定感がありますが、けっこうな量を回す必要があります。
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133号から取り置きしていたコネクタをベース裏側に固定します。ここからアダプターを差し込んで電源供給を行うことができます。
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最終号はまさかの!第140号「フィギュアとジオラマのレイアウト」です。
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第140号では、フィギュアが付属する。またデッキ上に機体・フィギュア・車両等を配置してジオラマを完成させる。(組み立てガイドより)。
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まさか、この子が最終兵器だったとは…。フランスの会社には有終の美という概念がないのかもしれません。
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定期購読の特典だと思いますが、DVDが付属していました。
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上段の写真は最終号のマガジンに載っていたジオラマイメージです。下段は初期に案内されたリーフレットの写真です。「実際の商品は異なる場合があります」という注意書きはよく見られますが確実に違っていますね。
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最終号の完成にあたり、ひさしぶりにF-14を引っ張り出してきました。住宅事情からジオラマを完成した状態では保存ができないため、ブラスト・ディフレクター部は取付けないにしています。そのためケーブルは横から通すことにしていますが、正規の組み立てではケーブルはジオラマベース裏側に隠れます。
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通電するかドキドキでしたが無事にギミックも動作することができました。主電源を入れた際になぜかギアの引き込みが動作してしまうのは仕様でしょうか。空母甲板上で起きたら大事故ですね。
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久しぶりに各ギミックを動かしてみましたが、やはり電動による主翼やキャノピーの開閉は面白いですね。その点に関しては創刊号でおじさんがニンマリとみつめていた描写は嘘ではないと思えます。
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おっと給油口のカバーを取り付け忘れていました。あとレドームの開閉を押さえるゴムバンドもつけたままでしたね・・・。
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1/32スケールとしては全く精密でないフィギュアですが、あるとなしでは大違い。実際にはシートベルトなどの塗装、取り付け作業が加わりますが、私はそこまでこだわりがないので当面はパスします。
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話をジオラマベースに戻しますが主翼を閉じた状態でギリギリ入るくらいの長方形となっています。現実世界でも空母甲板は狭いと言われているので車両を置くスペースに頭を悩ませることは一緒なのかもしれません。
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いつもはコンデジで気楽に写真を撮っていますが、バッテリーが切れたので一眼レフにて撮影しました。今さらながら一眼レフは撮りやすい上に画質が良いですね。
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いよいよ最後になりましたが2年半に渡るF-14を完走することができました。今振り返ると色々なことがありましたが、簡単に総括してみたいと思います。
良い点として、1/32というビッグスケールのダイキャストモデルという商品が珍しく、ギミックも満載という点は大きく心を揺さぶられるものがありました。価格も18万円(追加ジオラマを除く)という設定に「誰が買うのだろう」という疑問に対し、経済的にも少し余裕が出てきた年代がターゲットであることは明確で、そのターゲットが自分であるという自覚がありました。
完成品で18万であればまず手は出なかったでしょうし、2年の分割払いという選択肢もないでしょう。ですが分冊百科というマジックがそれを可能にした事は賞賛しています。組み立てる楽しさといつでもリタイアできる安心がこのビジネスモデルの優れているところでしょう。
ダイキャストモデルにはいくつかの欠陥や不具合もありましたが、概ね満足しています。18万が高いか安いかという価値観はあると思いますが、そこに関して後悔はしておらず、むしろダイキャストモデルコレクターとして、このチャレンジに参加できた事の方が勝っていると思います。
ですが不満も大きく残ったのが正直なところです。
中でも心証を害されたのが企業姿勢でした。開幕当初の遅配を始め、定期購読者よりも書店を優先する配荷計画には読者軽視と思わざるを得ませんでした。(それでもまだコールセンターのオペレータの方はきちんと対応していただきましたが。)
終盤になると電話は全く通じなくなり、メールを送っても返信さえなく、無視される状況となりました。これには正直なところ期待するだけ無駄だという心境になりましたが、他のシリーズで大問題を起こしており、企業全体としてユーザーサポートをしている場合ではないという状況だったように見えます。
モデル自体にはダイキャストモデルや分冊百科という特性上の問題が見受けられました。最初はダイキャストモデルと謳ったわりにプラパーツが多すぎる!という意見が多く見られましたが、いざ完成品を手にすると大変な重量になります。主翼がプラ製だったことにガックリときた時期もありますが、今思えば可動を実現するためには当然の選択だと思います。戦闘機を組み立てる工程を体験することで機体設計や組立やすさなどにも気を使えるようになったのは発見でした。
大きな問題点として分冊百科という特性上、部品在庫が不安定という問題が見られました。多くのユーザーが失敗する部分があり、パーツ提供を求めるもメーカー在庫がないためにオークションで高値で入手することを強いられた方もいるようです。
また発光や動作のテストを行うタイミングが遅いという点や、一度組み立てたものを解体するというリスクが高く無意味な作業指示、わけもなく取り置きが発生する配布計画など、改善できないものか?という点は多くありました。
配布のバランスの悪さも気になります。タイヤが1個、フィギュアが1体というショボすぎる号がいくつもあるのは既に多くの方から非難されているところです。100号を超えたところで確認もなく自動的に延長突入する点は法的に問題にならないのだろうか?というレベルです。
…と色々ありましたが、今になればよい経験も悪い経験もありました。初期に書いたことですがこのシリーズは戦闘機を組み立てるという事は想像以上に難しく、また日本の企業のように親切なユーザーサポートや正確な商品発送を行うということは大変高レベルであるという事を2年間18万円かけて体験するプログラムであったと認識しています。
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創刊号 ABS樹脂(キャノピー等) 02号 ダイキャスト(機首上部) 03号 ABS樹脂(コックピット) 04号 ダイキャスト、ABS樹脂(レドーム、計器パネル) 05号 アルミ(フレーム) 06号 ABS樹脂、モーター(パーツ、エンジンファン)
07号 ABS樹脂(パーツ、レーダー) 08号 ABS樹脂(左ランディングギア扉) 09号 ABS樹脂、モーター(エンジンファン) 10号 ダイキャスト(左フェアリング) 11号 ABS樹脂(右ランディングギア扉) 12号 ABS樹脂(空中給油プローブ) 13号 ダイキャスト(右フェアリング) 14号 ABS樹脂(左主翼下面) 15号 ABS樹脂(左主翼フラップ) 16号 ABS樹脂(左スラット)
17号 GPPS樹脂、LED、光ファイバー 18号 ABS樹脂(左主翼上面) 19号 ABS樹脂(左スポイラー)
20号 基板、ケーブル
21号 ABS樹脂(右主翼下面)
22号 ABS樹脂(右主翼フラップ)
23号 ABS樹脂(右スラット)
24号 GPPS樹脂、LED、光ファイバー
25号 ABS樹脂(左主翼上面)
26号 ABS樹脂(右スポイラー)
27号 基板、ケーブル、モーター
28号 ABS樹脂、ゴム(左タイヤ)
29号 ABS樹脂、POM樹脂(左主脚支柱)
30号 ABS樹脂、POM樹脂(左主脚支柱2)
31号 ABS樹脂、ゴム(右タイヤ)
32号 ABS樹脂、POM樹脂(右主脚支柱)
33号 ABS樹脂、POM樹脂(右主脚支柱2)
34号 金属、ABS樹脂、POM樹脂、ゴム(主翼固定用ベアリング等)
35号 ABS樹脂(左タイヤハウス)
36号 ABS樹脂(右タイヤハウス)
37号 モーター(主脚用)
38号 ABS樹脂、POM樹脂、金属、基板(主脚用)
39号 ABS樹脂(左パイロン)
40号 ABS樹脂、基板(右パイロン、テスト基板)
41号 金属(主翼モーター)
42号 POM樹脂、基板、金属、ABS樹脂(主翼基板等)
43号 ABS樹脂(キャノピーヒンジ)
44号 POM樹脂(キャノピー用支柱)
45号 ABS樹脂、基板(キャノピー用)
46号 モーター(キャノピー用)
47号 ABS樹脂、TPE(左フェアリング)
48号 ABS樹脂、TPE(右フェアリング)
49号 亜鉛ダイキャスト、ABS樹脂、ゴム(左インテーク上面)
50号 亜鉛ダイキャスト、ABS樹脂、ゴム(右インテーク上面)
51号 亜鉛ダイキャスト(左主翼グローブ)
52号 亜鉛ダイキャスト(右主翼グローブ)
53号 ABS樹脂(機体下面)
54号 金属(首脚モーター)、POM樹脂
55号 ABS樹脂(首脚)、LED
56号 ABS樹脂(首脚収納庫)
57号 ABS樹脂(ポッド)
58号 ABS樹脂(機体内部)、基板
59号 ABS樹脂(左吸気ダクト)
60号 ABS樹脂(右吸気ダクト)
61号 ABS樹脂(ドロップタンク)
62号 ABS樹脂(フェニックス)
63号 ABS樹脂(スパロー)
64号 ABS樹脂(サイドワインダー)
65号 金属(左水平尾翼モーター)
66号 金属(右水平尾翼モーター)
67号 金属(左垂直尾翼モーター)
68号 金属(右垂直尾翼モーター)
69号 ABS樹脂(左水平尾翼)
70号 ABS樹脂(右水平尾翼)
71号 金属(スピードブレーキモーター)
72号 亜鉛ダイキャスト(スピードブレーキ下)
73号 亜鉛ダイキャスト(スピードブレーキ上)
74号 亜鉛ダイキャスト(機体上部胴体)
75号 ABS樹脂(左垂直尾翼)
76号 ABS樹脂(左方向舵)、基板
77号 ABS樹脂(右垂直尾翼)
78号 ABS樹脂(左垂直尾翼)
79号 亜鉛ダイキャスト(左垂直尾翼基部)
80号 亜鉛ダイキャスト(右垂直尾翼基部)
81号 ABS樹脂(アレスティング・フック)
82号 ABS樹脂(胴体下部)
83号 ABS、POM樹脂(左ノズル内部)
84号 ABS樹脂(左ノズル外部)
85号 ABS、POM樹脂(右ノズル内部)
86号 ABS樹脂(右ノズル外部)
87号 ABS樹脂(前方武器パレット)
88号 ABS樹脂(後方武器パレット)
89号 ABS樹脂(フェニックス)
90号 ABS樹脂(スパロー)
91号 ABS樹脂(ディスプレイベース)
92号 GPPS樹脂(ディスプレイ台支柱)
93号 ABS樹脂(サイドワインダー)
94号 ABS樹脂(GPU-16レーザー誘導爆弾)
95号 ABS樹脂(GPU-24ペイブウェイ�轡譟璽供射尭廓�弾)
96号 ABS樹脂(デッキ本体)、基板
97号 亜鉛ダイキャスト(メイン基板カバー)、亜鉛ABS樹脂(デッキ本体)
98号 プラスチック(リモコン)
99号 ABS樹脂(デッキ本体)、ACアダプター
100号 ABS樹脂(アンテナ類、TOWトラクター)、金属(エッチングパーツ) 101号 ABS樹脂(TOWトラクター)
102号 ABS樹脂(ミサイルカート)
103号 ABS樹脂(ミサイルカート)
104号 ABS樹脂(デッキ)
105号 ABS樹脂(デッキ)
106号 PVC(フィギュア)、ABS樹脂(爆弾)
107号 ABS樹脂(ミサイルカート)
108号 ABS樹脂(デッキ)
109号 ABS樹脂(ミサイルカート)
110号 ABS樹脂(デッキ)
111号 ABS樹脂(デッキ)
112号 ABS樹脂(爆弾カート)
113号 ABS樹脂(爆弾カート)
114号 ABS樹脂(トラクター)
115号 PVC(フィギュア)
116号 ABS樹脂(トラクター)
117号 ABS樹脂(デッキ)
118号 ABS樹脂(デコイ)、PVC(フィギュア)
119号 ABS樹脂(デコイ)、PVC(フィギュア)
120号 ABS樹脂(Mk.76爆弾)
121号 PVC(フィギュア)
122号 PVC(フィギュア)
123号 ABS樹脂(デッキ)
124号 ABS樹脂(Mk.76爆弾)
125号 ABS樹脂(デッキ)
126号 PVC(フィギュア)
127号 ABS樹脂(Mk.76爆弾)
128号 PVC(フィギュア)
129号 ABS樹脂(ブラストディフレクター)
130号 ABS樹脂(電源車)
131号 ABS樹脂(タイヤ)
132号 PVC(フィギュア)
133号 金属(カタパルト)、ABS樹脂
134号 PVC(フィギュア)
135号 ABS樹脂(Mk.76爆弾)
136号 GPPS樹脂(ディスプレイ台支柱)
137号 PVC(フィギュア)
138号 PVC(フィギュア)
139号 ABS樹脂(デッキ)
140号 PVC(フィギュア)
[20170726][20170825][20170925]
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